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16
1月

3A’s 養成講座

たった二日で、アーサナが格段に快適に!
体の使い方が根本から理解できる!

ヨガ指導者・または深くヨガを学びたいあなたへ。

解剖学、運動学に沿い、
流派を超えたアーサナの取り方が学べます。

こんな悩みはありませんか?

  1. ⬜︎ アーサナの練習で体を痛めたことがある
  2. ⬜︎ アーサナの練習が苦痛、キツイ
  3. ⬜︎ アーサナの正解が分からなくなっている
  4. ⬜︎ アーサナの目的が分からなくなっている
  5. ⬜︎ アーサナができないとイライライする
  6. ⬜︎ アーサナを取ると疲れる
  7. ⬜︎ アーサナの練習は先生がいないとできない
  8. ⬜︎ アーサナの完成形に拘っている
  9. ⬜︎ アーサナに劣等感を感じる

アーサナアナトミカルアプローチでは解剖学、運動学に基づいて古典のヨガを現代に翻訳して適切にアーサナを行う方法を伝えています。

さまざまなヨガの流派が混在する現在、アーサナの取り方も多種多様です。
アーサナ・アナトミカル・アプローチでは、
解剖学的な視点に基づき、安全で個人の体の特性に合った
どの流派にもとらわれないアーサナの取り方をお教えします。
経験豊富な講師によるヨガの哲学や思想に直結するアーサナをお伝えします。

受講のメリット

  1. どの流派にも属さない
    筋骨格に則った客観的なアーサナの取り方をお教えします。
  2. 関節の構造を理解することで、ケガの危険性を回避し、
    安全にアーサナを練習・指導できるようになります。
  3. 生徒からの質問に、医学的な視点から
    自信を持って、答えられるようになります。
  4. 物理法則や力学に基づき、“なんとなく”ではない
    客観的な知識でアーサナを取れるようになります。
  5. アーサナと心(トリグナ)の関係が身体心理学の視点から明確になります。

例えば…

肩甲骨と胸椎はセット!だから肩甲骨から動かす

肩甲骨と胸椎はセット!だから肩甲骨から動かす

手は視野の範囲で動かす

手は視野の範囲で動かす

関節のニュートラルには揺らぎが存在する

関節のニュートラルには揺らぎが存在する

体を動かすのは、重力と筋力と勢い(遠心力など)

体を動かすのは、重力と筋力と勢い(遠心力など)

舌は上に付けておく

舌は上に付けておく

日程 2020年3月21日、22日 10:00-17:00(両日とも休憩1時間)

詳細と、お申込みページはこちらからどうぞ。

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